打合せ風景
お知らせ
文京テーブル、はじめます。
まちの店と、地方の食材と、学生チームの共創がはじまる
文京区の3つの店から、この共創ははじまります。長野県天龍村と福島県富岡町の食材を、学生チームが訪ね、店主と一緒にメニューにする。その一部始終を、このメディアが報じ続けます。
参加する学生チーム募集中(天龍村・富岡町)
3店舗の店主と食材が並ぶテーブル
最新の記事
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「学生と一緒に、うちの看板メニューをつくりたい」──でんでん太鼓・店主に聞く
千駄木で30年。ガーリックフェア2024でサムライガーリックの唐揚げを出した店主が、いまもう一度学生と組む理由。
店主の顔
インタビュー
野菜が主役の食堂は、なぜ地方の生産者と組むのか──PLANT KITCHEN TOKYO
関口一丁目、我楽田工房の1階。みかんエールを一緒につくった無茶々園との縁から、この店の話は始まります。
料理と店内
厨房のシェフ
天龍村の風景
富岡町の畑
活動レポート
【アーカイブ】サムライガーリックが文京の食卓に並んだ日──ガーリックフェア2024の記録
この共創には前史があります。福島県浪江町のにんにくと、文京の飲食店が組んだ2024年秋のフェアを振り返ります。
フェアの料理
いま食べられる
みかんエール
開催中みかんエール
PLANT KITCHEN TOKYO|愛媛・無茶々園のみかん|〜8/31
準備中
天龍村フェア(準備中)
学生チームの訪問からメニュー開発へ。秋開催予定
共創のデータベース
記事が増えるほど、ここに関係が積み上がっていきます。お店・地域・生産者・チームは、すべて記事でつながっています。